新日本プロレス 激闘録 2008年上半期
AMC受託その他メーカー AMC受託その他メーカー 棚橋弘至
下半期も期待してます。新日本!
収録されている試合は多くて良いと思いますがダイジェストなので物足りないです。既に発売されたソフトと重複する試合もあるのでやはりタイトルマッチ戦はすべてノーカット収録するべきだとおもいます。ちなみにノーカット収録されている試合は仲邑vs武藤、永田vsアングル、仲邑vsアングルの3試合です。(3試合みな試合内容も良く見応えがあると思います)
もっともっと見たい
収録時間196分です。内容はヘビー級、ジュニアヘビー級、ZERO1‐MAXとの団体対抗戦とラインナップもなかなかいいと思いますが、やはりダイジェストなので試合が短すぎますね。もっと見たいです。2枚組にして販売して欲しいぐらいです。今年の新日本プロレスの流れを把握するには、とても適しているとは思います。下半期も熱い試合を期待してしまいます。最後に…このDVDで、天山選手と飯塚選手の友情〜裏切り〜抗争に発展した所をちゃんと押さえてくれてる点は非常に嬉しかったです。下半期も頑張れ新日本プロレス!!
初代タイガーマスク大全集~奇跡の四次元プロレス1981-1983~完全保存盤 DVD-BOX
初代タイガーマスク ポニーキャニオン ポニーキャニオン
感想
購入者です。視聴してみて
初代タイガーマスク(佐山聡さん)の魅力は
収まり切らないという印象でした。
発掘未収録試合は、個人的に好きなのは
VSピジャノ、タッグマッチでブッチャーと対戦、
苦しそうなぬいぐるみマスクでのVSキャット戦
ソントンとの試合終了後、一瞬切れたタイガー、
ソントン戦前に乱入した邦昭さん等が良かったです。
画像は仕方ないですけど?デジタル補正出来ないかなと
思われる画像がいくつもあります。
全てがノーカットではありません。
尚、気になっていた、入場テーマ曲は、
オリジナルもあり、アフレコされたものもあります。
佐山さんが10試合セレクトして
プロレス漬けと言われる
ベースボール社の記者?と話を進めながら
今までの生い立ち〜時代背景・ライバル、
現在のプロレスの思いを語るのは
見応えありました。
ただトークしながら試合のVTRです。
試合は、ノーカットではありません。
特典DISKは、佐山さんとVS健吾の若き日の試合、
メキシコでの浜田さんと組んだ2試合
この時に既にタイガーのスタイルは確立されつつ
あった感がある様に思えます。
素顔の試合は新鮮でしたね。
邦昭さんとの対談は、先の記者がナビしながら
若手の頃からのお互いの印象、プロレスの思い等
話がなされて、鳥肌が立ちました。
DISK1は、
軌跡なので一通り
懐かしみながら視れました。
(全試合ハイライトです)
以前、発売されたDVDBOXをお持ちの方は
(また単体DVDでも)補強品としても、
現状の佐山さんを感じる意味でも
ファンには嬉しい物です。
これからブルーレイで
ソフト化されることがあれば
試合は試合としてライブラリー的に
ノーカットで作られてほしいですね。
初代タイガーをオンタイムで観た世代として・・・内容は観ていません
僭越ながら、オンタイム(当時中1のプロレス大好き少年)で観た世代の1人として、コメントを寄せます。
他の方の仰るとおり、『ファンが求めているものは何か』をクリアした作品であることを切に願います。
初代タイガーさんが新日マットでファイトしたのはたったの2年半です。TV中継はもちろん全試合録画、月刊(週間じゃないですよ)プロレス、月刊ゴング、デラプロ(当時はもちろん硬派)を欠かさず買い、一ヶ月間、隅から隅までむさぼり読んだ私たちの世代を落胆させるような内容ではあって欲しくないです。(未収録の2試合はもしかしてあの試合か?)
余談ですが、月刊プロレスに新日の時期シリーズの予告があって「佐山サトル、凱旋帰国!」と載ってたのです。でも「佐山」さんは帰ってこず、「タイガーマスクだぁ〜?キッドをなめるなよ!」と試合前は完全にバカにしていました。ところがです。眼が覚めました。「佐山さんだ!間違いなくあの、マーク・コステロにぼこぼこにされた佐山さんが海外修行を終え帰ってきたんだ!」少年の心をがっちり掴んだ初代タイガーのファイトは、28年たった今でも忘れられません。
半端なら出さないで
レスラー…
得に初代タイガーマスクと言う存在は、プロレス界にとっては『宝』的存在。
なので『完全版』と言う形をFANは望むのです。
発売元もネームバリューある伝説の初代タイガーマスクの映像を扱うのですから、これに中途半端なパッケージを作ればどうなるか…解る筈ですよね??
ランキング見てもかなりこのジャンルでは上位。
純粋に今まで未収録の試合を観れるのは嬉しいですが、入場テーマ差し替え、カットなどは商品出す前にクリアしておくのは当たり前だと思います。
『出す』事に意義があるのでなく、『内容』で完璧なものをFANは求め購入するのです。
楽しみですが、半端なら…発売延期しても『完璧』な商品化を望みたいです
当時のCF、体力測定番組も収録して
私は、LDとDVDボックスとサムライ開局当時のタイガーの試合を保存しています。
サムライでの放送は、入場シーンもオリジナル曲で、試合後の余韻も放送される場合もあり、
サヤマニアとしては嬉しかったです。ソフト化されたブラックタイガー戦の画像が汚いものも
きれいなものが放送されたこともあったし...。
でも今回の内容は、ソフト化された試合はダイジェストなんでしょうね。
やっぱりマニアは入場シーンから試合後の余韻まで全部欲しいんですよ。
それと、「一言、パルキー!」とかのタイガーが出たCM集や、タイガーの身体能力を
調査した番組、歌合戦でエルビスを唄った番組、欽どこでの素顔公開等も
収録して欲しいです。
あと、アメリカで放送されたエディギルバート戦や、マサ斉藤に勝った試合も入れて欲しいです。とにかく昭和50年代の佐山さんの画像はなんでも欲しいです!!
教本
自分は、VHS→LD→DVDと購入してきました。
それぞれ未収録試合を追加しながら進化してきましたね。
改めてDVD−BOX発売決定になりまた楽しみです。
デビューして間もない、短期間使用のマスクの試合等
過去未収録31試合が追加されるのは素晴らしいです。
初代タイガー(佐山聡さん)の魅力は
皆様のご存知の通りで、こうしてメディアになるのは
現レスラーの方々にも刺激になるでしょうし
ある意味教本ですよね。
初代タイガーは現役でファイトしています。
そしてファンとの交流を大切にされています。
是非、ブログ等視て頂きたいですね。
色々な企画が盛り込まれているみたいですが
熟成された、濃い内容の進化DVD−BOXになるように祈り
楽しみにしています。
全日本プロレス 2008チャンピオンカーニバル 完全ノーカット収録版
プロレス ジェネオン エンタテインメント ジェネオン エンタテインメント
2008年度のチャンカン
昨年同様、チャンカンのDVDは単独で発売されました。
今年は棚橋選手の参入や参加選手のほとんどが
ベルトを巻いた経験のある選手ばかりでとてもレベルの高い試合だったかと思います
悪い点は既に他のレビューの方々があげていますが
グラビアアイドルの皆さんです。
どこの圧力がかかってるのかは知りませんが確実に呼ばなくてもいいものを
呼んでいますので何か理由があったのでしょう。
それと特典映像のゲストに視点をあてた「もうひとつのチャンピオンカーニバル」
ですがこれも昨年に比べ時間が少なく寂しかったです。
お笑い芸人・グラビアアイドルと来ましたが来年は・・・
プロレスファンの芸能人辺りが妥当じゃないでしょうか
解説・実況らとも多少は話が絡めるし何より選手とのふれあいも見てみたいものです。
グラビアアイドルはいらない・・・
自分は今回初めて念願のチャンピオンカーニバル全戦を後楽園ホールに見に行く事ができました。
特に素晴らしかったのが新日の棚橋でした。自分は正直今まで棚橋のチャラチャラしたファイトスタイルがあまり好きでなかったのですが、太陽ケア・武藤・小島・そして決勝の諏訪魔戦と素晴らしい名勝負の連続に無意識に惚れ込んでしまい気が付いたらファンになってしまうほどでした・・・・^^;
本当に今年のチャンカンは例年にも増して素晴らしい内容だったと思います。
そして月日は立ちまたあのころの興奮を味わおうとこのDVDを購入したのですが一言・・・・
・・・・「グラビアアイドルのゲスト解説死ぬほどいらねー!!!!!!」・・・・・・・
なんだこれプロレスファンにとったら罰ゲームだよこんなの!!!!!
・・・・あああーーー耳障り極まりない・・・・・・苦痛だ・・・・・・・
確かに会場に来てたが解説までやってたとは・・・・・・
なんでプロレス観た事もないような頭の軽いクソガキの声をバックにチャンピオンカーニバルを観なければならないの・・・・・・・涙
武藤さん・・・・もしゲスト解説を呼ぶなら今後から「マサ斉藤さん」など往年の名レスラー達にしてください、お願いします・・・。
試合は最高なのに…
収録時間460分。DVD2枚にたっぷり収録されてます。なにが嬉しいというと、やはり試合が完全収録されてるところです。今回は新日本プロレスの棚橋選手が出場してます。他団体のリングで、いい味だしてますよ。自分が思うに棚橋選手の出場は、とてもよかったと思います。全ての試合を見終えて、プロレスって最高だなって思いました。ただ、なぜ☆が4つなのかといいますと…実況に日替わりでグラビアアイドルの人達が参加されてるのですが、プロレスのDVDにはいらないと思います。プロレスの試合に集中してるのに、グラビアアイドルの絶叫が実況に入ってくるのは、いかがなものかなと思いましたね。そこが、自分的には気に入らなかったので、マイナスさせてもらいました。
全日本プロレス コンプリートファイル2007 DVD-BOX
プロレス ポニーキャニオン ポニーキャニオン
まさにプロレスラブ!!
2007年タイトルから一年間の総集編です。
各イベントごとになっており一年間を通して動きが分かりやすくなってます。あっさりしつつ、濃い作品。
全日本プロレスLOVE!
映像特典の各試合は、2007年のベストバウトと思われる試合がほぼ収録されています。また、本編の方も1年のながれを要所を押さえテンポ良くまとめられていると思いました。参考までに映像特典の試合は次の様になります。
近藤修司vs中島勝彦
鈴木みのるvs小島聡
鈴木みのるvs武藤敬司
鈴木みのるvs佐々木健介
佐々木健介vs川田利明
武藤敬司&ジョー.ドーリングvs小島聡&諏訪魔などです。
全部見ました
発売元がポニーキャニオンになりましたが例年通りシリーズごとのダイジェストと
特典でノーカットの試合収録という形でした
今回はBOXセットと言うことでまるまる1枚特典ディスクがつきますが
これが一番よかった気がします。
特典はやはりタイトルマッチ絡みですがゴーウェンの試合が入ってるのは驚きでした。
しかし今回はムタの試合は特典でありません それだけが心残りでした。。。
とりあえず全日ファンなら買いですかね 僕みたいにスカパー環境が無い人には。
楽しみ☆
早く武藤vsみのる 見たい!武藤全日本が一番です☆
上半期がでないかと待っていたら、、。
正直、上半期がでなくてイライラしてたら、下半期と一緒に発売されると聞いて、待ってたかいがありましたょ。早く発売しないかなぁ(^_^)
新日本事件簿 第二章
エイベックス・マーケティング エイベックス・マーケティング アントニオ猪木
新日本プロレス創立35周年記念DVD 熾烈!!軍団対抗戦録
プロレス ビデオ・パック・ニッポン ビデオ・パック・ニッポン
良作
全6章の構成で、新日本プロレスにおける軍団抗争の歴史が収められている。
第1章
ラッシャー木村、アニマル浜口、寺西勇らの「はぐれ国際軍団」
第2章
長州力、マサ斎藤、谷津嘉章らの「維新軍」
第3章
前田日明、藤原喜明、高田伸彦らの「第1次UWF」
第4章
青柳政司、斎藤彰俊らの「誠心会館」
第5章
天龍源一郎、北原光騎らの「WAR」
最終章
高田延彦、安生洋二、中野龍雄らの「UWFインターナショナル」
各章とも、それぞれ数試合がダイジェストで収録されている
(当時の実況、解説付き)。
第1章での猪木vs国際軍団の1vs3変則タッグマッチや、
第2章での正規軍vs維新軍の4vs4綱引きマッチなど、軍団抗争の代表的な試合が
収録されているのも嬉しいが、最終章に永田裕志、石澤常光、大谷晋二郎らと
金原弘光、桜庭和志、山本健一ら、当時の若手同士が繰り広げた
素晴らしい戦いも含まれているのがグッド。
ナレーションも作品の質を損なうことのない雰囲気で良い。
尚、1986年〜1992年の新日本プロレスの歴史が
特典映像として収録されている。
ものまねプロレス軍団VS全日本プロレス F-1タッグチャンピオンベルト争奪史
武藤敬司 ポニーキャニオン ポニーキャニオン
爆笑でした
往年のプロレスファンにはたまらいカードの連続です。イジリー岡田の三沢はかなり研究されていて感心しました。ダブル武藤の夢のコラボを堪能あれ!
W武藤見参!!
このFー1タッグというのは、武藤選手の思いつきで始まったらしいのですが、それにしても武藤選手と神無月さんのW武藤はいいですね。Fー1タッグに出てくる、小島選手、天山選手、渕選手、佐々木選手(北斗晶さんもでます)も普段とは違う面が見れてこのDVDはとても面白かったです。一気に見てしまいました。プロレスを今まで、見たことない人でも単純楽しめると思います。武藤選手と神無月さんの副音声で見ても楽しいですよ。プロレスLOVEを感じましたよ。最後にダチョウ倶楽部さん…アツアツのおでん、やっぱ最高っす。
女子高生強制わいせつプロレス
AFRO-FILM AFRO-FILM
新日本プロレス創立35周年記念DVD 新日本事件簿
新日本プロレス AMC AMC
それではご覧いただこう
証言などが終わった後で問題のVTRが流れる呪いのビデオと同じ流れだが何度も見ている試合や場面ばかりなのでもったいぶられてもファンはすぐに飽きがくるだろう。ただあまりプロレスを見た事ない人に見せるには興味をひく良い構成だと思うがそれならTPGや長州顔面襲撃など入れてほしかった。
駄目だ
値段もけっこう高いが、記念のDVDだから、期待して買いましたが、他のみなさんも書いてた通りにヒドすぎる。怪奇現象の番組のようなナレーションや演出じゃ、せっかくの貴重な映像や証言も台無しだ。少し怒りを感じたぐらいでした。
なぜ?
かなり期待して購入した。せっかくの貴重な映像やコメント。それなのに・・・
なんなんだ、あのナレーションや構成は。茶化してるとしか思われない。だから
プロレスは・・・・と世間から揶揄されるんだ。わかってる人が作製してほしい。
残念だ。第2巻以降もこんなのだろうか??
ホラーか!
新日本35周年記念DVD。過去の事件を、関係者や目撃者が振り返っている。
だが、問題はこのDVDの演出だ。どこかで見たようなホラー風の演出とナレーション。
ハッキリ言って不快でしかない。もっとドキュメンタリータッチにしてほしかった。
これでは、35年の歴史に泥を塗っているのと同じだ。
新日本プロレス創立35周年記念DVD NEW JAPAN RANKING
新日本プロレス AMC受託その他メーカー AMC受託その他メーカー
本当にその時代を知っているのか?
現在のプロレスファンが、雑誌やDVDの資料だけで選出したに過ぎない。
当時を知るものにしてみれば、こんな薄っぺらな内容ではないと憤慨するばかりである。
八百長を「エンターテイメント」として受け入れている今のファンに
蔵前や両国の暴動が理解できるか?ビートたけしに対して憎悪の感情をぶつけ、場内に響き渡った「前田コール」をどう説明する?
本当の意味での新日本は、このとき死んだ。
まあまあ
新日本プロレス公式サイトと連動で行ったアンケートを元に、
ファンが選んだランキングが収められている。
収録されているランキングは以下の通り。
「最強IWGP王者」BEST10
「最強IWGPジュニア王者」BEST10
「最強タッグチーム」BEST10
「思い出の名勝負〜ヘビー級篇〜」BEST10
「思い出の名勝負〜ジュニアヘビー級篇〜」BEST10
「フィニッシュホールド」BEST10
「最強外国人」BEST10
「好きな選手」BEST10
構成的には悪くない。
ただ、収録時間の都合もあるのだろうが、「最強IWGP王者」BEST10から
「思い出の名勝負〜ジュニアヘビー級篇〜」BEST10までは、
ダイジェストとはいえ当時の実況付きで試合が見られるのに対し、
「フィニッシュホールド」BEST10から「好きな選手」BEST10までは、
ナレーションが入った簡単な紹介のみだったのが残念。
また、些細なことだが1998年の試合なのに1988年と表記されている
ミスもあったりする。このあたりは発売前にきちんとチェックして欲しかった。
尚、2000年〜2007年の新日本プロレスの歴史が
特典映像として収録されている。